<思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

投稿者
題名
*内容 入力補助画像・ファイル youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
URL
sage

  • [18]
  • 雨飴訳法

  • 投稿者:もぐ
  • 投稿日:2019年 6月29日(土)17時16分41秒
  • 編集済
  • 返信
 
今はまだ 6月で雨が多いですね。
さて、マッキーさんのメソッドで象徴的な技法(?)は何と言っても >>7でも書いたように “We have a lot of rain in June.”という英文を 「私達は6月にたくさんの雨を持っています。」と訳すことでしょう。それで、これを音声翻訳機にかけると“We have a lot of candies in June.”という訳されます。そう、
「雨」を「飴」だと認識するんですよね。まあ、わざわざ 音声翻訳機にかけるまでもなく、小学生に このマッキーさんの訳を聞かせたら 10人中10人が
「あめ」とは「飴」のことだと思いますよ。マッキーさんは このような訳し方を“直訳”と呼んでいますが、日本語として正しくないものは≪誤訳≫にすぎません。
そこで、私は このように日本語の語法を度外視して 英文を滑稽に逐語訳することを「雨飴訳法」または「レイン・キャンディー」と名付けました。








https://9200.teacup.com/ingles_555/bbs/t1/24