• [0]
  • エスペランチストの集会場

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2019年 2月28日(木)21時17分29秒
 
エスペラントを学んでいる人、または エスペラントに興味のある方の為の スレッドです。
お気軽に 書き込みください。

Ni parolu Esperanton!

尚、このスレッドでは 基本的に返信しませんので 予め ご了承ください。

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  • [26]
  • (無題)

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 7月15日(月)16時59分7秒
  • 返信
 
「洪水」を意味する単語としては"inundo"があるけれど、エスペラント語らしく
ない。「雨の災害」というのがスマートだ。

雨 = pluvo

災害 = katastrofo

洪水 = pluvkatastrofo

  • [25]
  • 「盾の勇者の成り上がり」

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 7月10日(水)09時26分34秒
  • 返信
 
「盾の勇者の成り上がり」をエスペラント語で言ってみる。

La monto de la adventuristo de la ŝildo

  • [24]
  • (無題)

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 4月 1日(月)11時48分43秒
  • 返信
 
> まあ、エスペラントは、すでに 英語、フランス語、スペイン語、イタリア語、
> ドイツ語、ラテン語、ポーランド語を
> 学習した人にとっては 遊びみたいなものでしょうね。

そういう扱いをする人もいますが、別の使い方もあります。

エスペラント語はヨーロッパ喉の言語より弁別性能が高いので、エスペラント語
を習得していれば、母国語より相関詞が充実していたり、弁別性能が高い言語を
学ぶ際に、意味を記憶するのに役に立ちます。

Ihrer wievielter Ehemann ist er ? = 彼は彼女の何番目の夫ですか? ≒ How
many husband did she have before him?

「何番目」は英語にとっては欠格です。そのため、ドイツ語の文の意味を表すた
めに、言い換えが必要になります。エスペラント語で意味を解説したり、記憶し
たりすることで、言語学習者は母国語の文法や語法の制約の多くから解放されま
す。

Ŝia kioma edzo li estas?

国際多言語話者会議の参加者は、平均で20ヵ国語を話せますが、開催地で最も頻
繁に使われているのはエスペラント語です。ヨーロッパ系の言語の話者にとって、
母国語で表現できることはエスペラント語でも言い換えなしで表現でき、他の多
言語話者にほぼ確実に通じます。

  • [23]
  • 簡単で強力

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月31日(日)11時09分27秒
  • 返信
 
英語を母国語とする人にとっては、もっとも簡単な外国語はスコットランド語で
す。その次は、たぶん、アフリカーンス語でしょう。アフリカーンス語はオラン
ダ語から派生した言語ですが、動詞にも名詞にも活用がありません。

日本語を母国語とする人にとっては、自然言語として、韓国語が最も簡単である
ようです。しかし、エスペラント語ならば、韓国語の半分の時間で同水準まで習
得できます。エスペラント語は活用や派生を多用しますが、いずれも規則的です。
エスペラント語で動詞を1つ覚えと、派生名詞を10個以上同時に習得できます。

* lerni = 学ぶ (動詞原形)
    * lernas = 学ぶ (現在形)
    * lernis = 学んだ (過去形)
    * lernos = 学ぶことになるだろう (未来系)
    * lernus = (反現実形、仮定形)
    * lernu = (接続形)
    * lernanto = 学習者
    * lerninto = 知識人、教養人
    * lernisto = 職業学習者、学者
    * lernigi = 教える (instruiも使いますが)
    * lerniganto = 教える人、教師役 (instruantoも使いますが)
    * lernigisto = 職業教師 (instruistoも使いますが)
    * lernaĵo = 学ぶ対象、教科
    * lernaĵaro = 教科の集合体、教育課程
    * lernejo = 学ぶための場所、学校
    * lernejano = 学校の一員、生徒

「彼には優れた教養がある」を英語に訳すのはちょっと難しい。すぐに「He has
had good education.」を思いつくのはかなりの実力者です。しかし、エスペラ
ント語ならば、初心者でも、「Li havas bonan lernintecon.」を作れると思いま
す。

管理人
>日本語を母国語とする人にとっては、自然言語として、韓国語が最も簡単である
ようです。
私にとっては、韓国語よりも イタリア語が簡単に感じました。
まあ、エスペラントは、すでに 英語、フランス語、スペイン語、イタリア語、ドイツ語、ラテン語、ポーランド語を
学習した人にとっては 遊びみたいなものでしょうね。



  • [22]
  • De Esperanto al Loĵbano

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月29日(金)11時45分51秒
  • 返信
 
De Esperanto al Loĵbano

La lingvo Loĵbano estis farata principe per Esperantistoj. Loĵbano
havas neniun ambiquecon en interpreto de la strukturo de fraso.

En Loĵibano estas ankaŭ pli facila konstrui vortprovizon.

https://docs.google.com/presentation/d/1Yrxt9gAtqA_oSDD76Toq8VLSZjjOxJ5rkKsxFs3Cw8E/pub?start=true&loop=false&delayms=5000#slide=id.g2a67a0346_028

mi ca'o tavla do lo pa skina. = Mi estas parolanta al vi pri filmo.

i lo se skina cu mutci cinri ui. = La scenaro de la filmo estas tre
interesa.

skina = (someone) fari-filmo-de (scenaron)

lo skina = filmo

lo pa skina = iu filmo

lo se skina = scenaro (= la dua predikato de "skina")


  • [21]
  • Riisma Esperanto

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月27日(水)09時05分17秒
  • 返信
 
性別を特定せず、人物を指し示す第三人称代名詞として、"ri"がエスペラント語
界の一部分で提唱されている。この動きは"riismo"と呼ばれ、riismoを取り入れ
た新しいエスペラント語は"riisma Esperanto"と呼ばれている。

riisma Esperantoでは代名詞としてriを用いるだけでなく、男性名詞と女性名詞
のどちらも性別部分が有標になる。

patro → patriĉo = father

patrino → patrino = mother

gepatro → patro = parent

viro → viriĉo = man

virino → virino = woman

ulo → viro = person

knabo → knabiĉo → boy

knabino → knabino → girl

infano → knabo → child

riismoとは別にĝiismoという動きもある。これはriの代わりにもともとあるĝiを
用いるもので、このようなĝiの使用はザメンホフ自身が示した例文にも存在する。
ĝiismoでも名詞の性別部分は男女どちらも有標になる。

学習者にとっては、riismoやĝiismoの普及は、覚えなければならない単語を減ら
してくれるので、明らかに有益だ。

  • [20]
  • エスペラント語と接続時制

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月26日(火)13時42分53秒
  • 返信
 
エスペラント語では接続節に法助動詞が不要なので、接続形の実態は接続時制に
なる。

Mi volas, ke vi venu. = I want you to come.

反現実時制は別に存在する。

Se mi estus birdo, mi flugus al ci. = If I were a bird, I would fly to
you.

  • [19]
  • -in-

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月25日(月)00時25分55秒
  • 返信
 
>>18

> ただ、patrinoという単語からは どうしても 母性のイメージを感じられない
> んですよ。

"-in-"で男性固有名詞の女性形を作るのはラテン系言語の常套手段です。

Joseph -> Josephine

Paul -> Pauline

Pascal -> Pascaline

ゲルマン系でも時々見かけます。

Wilhelm -> Wilhelmina

ヨーロッパ人は"-in-"に女性的なイメージを強く感じているに違いありません。

しかし、ヨーロッパ人ではない管理人さんに同じ感覚が生じないのはこれまた当
然と言えば当然です。

エスペラント語の"patro"は語源を遡るとラテン語の"pater"(守る者)に行きつき、
英語の"parent"はラテン語の"parens"(生む者)に行きつきます。エスペラント語
は"parento""parentino"を採用するほうが良かったかもしれませんね。

  • [18]
  • Re: (無題)

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月24日(日)19時47分22秒
  • 返信
 
>>17
> Mi timas diri al vi, ke Esperanto igas min iomete malvarma, precipe ĉar ĝi estas artikeca lingvo.
>
> これ、通じます?

おそらくは、こう仰りたかったのでは?

Mi timas diri al vi, ke Esperanto ŝajnas iomete malvarma al mi, precipe
ĉar ĝi estas artefarita lingvo.

--

エスペラント語の歌など聴くと、印象が変わるかもしれません。

Vin Revidi ... これはエスペラントオリジナル
https://www.youtube.com/watch?v=sCH-DZFwrQs

Lirika Kanto
https://www.youtube.com/watch?v=RPam5lJJIsw

Jen forpasis somer'
https://www.youtube.com/watch?v=pgjaxlwN06U

Gordjössが歌ってる歌
https://www.youtube.com/watch?v=6OkQA3G-lwA
管理人
ほぼ通じたようですね。
エスペラント語の歌、楽しませて頂きました。
ただ、patrinoという単語からは どうしても 母性のイメージを感じられないんですよ。


  • [17]
  • (無題)

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2019年 3月24日(日)10時38分14秒
  • 返信
 
Mi timas diri al vi, ke Esperanto igas min iomete malvarma, precipe ĉar ĝi estas artikeca lingvo.

これ、通じます?

  • [16]
  • (無題)

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月24日(日)07時22分52秒
  • 返信
 
Ŝi estas kato. = She is a cat.

Ŝi manĝas katon. = She eats a cat.

  • [15]
  • (無題)

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月23日(土)22時08分42秒
  • 返信
 
Mi estas sekvanta katon. = I am following a cat.

  • [14]
  • (eo)時制の一致

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月22日(金)11時45分58秒
  • 返信
 
従属名詞節では時制を一致させない。

Li diras ke li estas malsana. = He says that he is ill.

Li diris ke li estas malsana. = He said that he was ill.

従属形容詞節では時制を一致させる。

Mi memoras la ulo pro kiu vi estas parolanta. = I remember the person
about whom you are talking.

Mi memoris la ulo pro kiu vi estis parolanta. = I remembered the person
about whom you were talking.


  • [13]
  • (en) do =

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月20日(水)13時20分7秒
  • 返信
 
fari : ただし、(en) "make"の意味もある。

plenumi : (en) carry outや(fr) effectuerに相当する。

  • [12]
  • kelke da .. = some ..

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月19日(火)09時42分12秒
  • 返信
 
kelke da .. = some ..

これはたぶんロマンス諸語話者への配慮だろうと思う。しかし、この表現を使うと、対格を明示できない。

Mi trinkas kelke da aguo.

kelk-を形容詞化すれば、問題は解決する。

Mi trinkas kelkan aguon.

冠詞付きは、kelkeだけで扱えばいい。

Mi trinkas kelke la aguon.

  • [11]
  • (無題)

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月15日(金)14時56分53秒
  • 返信
 
Ĉu vi povas paroli la lingvon Esperanto? = Do you speak the Esperanto
language? ... "la lingvo"を説明している"Esperanto"は対格にならない。

  • [10]
  • 否定

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月12日(火)00時05分39秒
  • 返信
 
エスペラント語にも不純な要素があって、"devi"(すべきである)と否定辞を組み合わせた"ne devi"と"devi ne"は同じ意味だと解釈されてしまいます。"voli"も同様です。

  • [9]
  • (無題)

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月11日(月)08時01分13秒
  • 返信
 
Eĉ gutoj, constante frapante, traboras la monton granitan. = Even
(water)drops, constantly frapping, bore through the granite mountain.

ジョージ・ソロスの言葉です。エスペラント語では分詞構文の分詞は副詞語尾
"-e"を持ちます。


  • [8]
  • エスペラント語とイド語、相関詞

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月10日(日)23時47分45秒
  • 返信
 
エスペラント語の場合
http://www.dab.hi-ho.ne.jp/t-wata/moees/moees09.html

イド語の場合
https://en.wikipedia.org/wiki/Ido_language#Table_of_correlatives

イド語が支持を失っていった最大の理由が相関詞の不規則性である。イディスト
たちは聴きわけやすくしたいという思いがあったのだが、母音は子音より大きい
エネルギーを持っているので、エスペラント語の"kio"と"kie"は聴きわけにくく
はない。相関詞を変える必要はなかったのである。

  • [7]
  • (無題)

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月 9日(土)22時36分43秒
  • 返信
 
もともとエスペラント語はラテン語に近く、その造語機能を大幅に強化したもの
ですからね。

エスペラント語では、ある概念を文の形で表現できれば、多くの場合、その文か
ら訳語を作ることができます。

Ĉi tiu aro estas aro de ŝtupoj. = この集合体は段の集合体である。 →
ŝtuparo (=階段)

Ĉi tiu ŝtuparo movas. = この階段は動く。 → {movanta ŝtuparo |
movantŝtuparo} (=エスカレーター)

新しい事物や概念についてはいくつもの訳語が作られ、エスペラント語話者はそ
のどれも理解できます。しかし、もちろん、1つか2つか有力な訳語として定着し
ていきます。

  • [6]
  • 訳語創出

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月 9日(土)07時14分11秒
  • 返信
 
英語の"freeness"は「フィルターが望ましい物質を通過させる効率」を意味する。
これを別の言語に翻訳しようとする際に、普通は辞書に載っていなければ訳せな
い。

しかし、エスペランティストは諦めない。エスペラント語の機能性を用いれば、
訳語を創出できるからだ。

La substanco pasas tra la filtro. = The substance passes through the
filter.

La filtro pasigas la substaco. = The filter lets the substance pass.

pasigant- = letting-pass-

pasiganteco = (letting-pass)-ness = freeness
管理人
造語性ならラテン語にもありますよ。

例えば、エスカレーターなんて古代ローマ時代にはなかったのに、
scalae mechanicaeなんて 訳語が作られています。


  • [5]
  • (無題)

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月 7日(木)09時42分33秒
  • 返信
 
エスペラント語のように名詞に格変化を持つ言語では、固有名詞の扱いが論点の
一つになる。

名詞が"-o"で終わるという規則を固有名詞にも当てはめようという声もあったが、
現在の主流は固有名詞をそのまま扱う。"Maria"を"Mario"に変えるようなことを
しない。これにより、固有名詞の所有格形はなくなり、「マリアの帽子」は
"ĉapelo de Maria"で表される。

しかし、固有名詞も対格形を持つ。

Mi konas Marian. = I know Maria.

Mi konas Marianon. = I know Marian/Mariano.

固有名詞をクォートする仕組みを作らなかったのは、エスペラント語の問題の一
つだ。仮に、"-isi"を固有名詞クォート記号とすれば……

*Mi konas Mariaisin. = I know Maria
#
*Mi konas Marianisin. = I know Marian

*Ĉi tio estas Mariaisia ĉapelo. = This is Maria's hat.

*Ĉi tio estas Marianisia ĉapelo. = This is Marian's hat.

……エスペラント語はもって機能的であろうに。
管理人
ラテン語でも ラテ語化できない固有名詞は 格変化しません。例えば  Paulは Paulusで
属格が Pauliになりますが、Dopontのような姓は 属格でも 主格のままです。


  • [4]
  • Kie Esperanto estas uzata?

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月 5日(火)09時04分20秒
  • 返信
 
En ĉi-mondo estas preskaŭ du millionoj da Esperantistoj.

En Hungario, kelkaj 35,000 personoj pasas eksamanoj por akiri publikaj kvalifikoj.

En Ĉinio oni eligas novaĵoj ankaŭ in Esperanto.

  • [3]
  • Lalingvo Esperanto havas ĝiaj problemoj.

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月 4日(月)07時45分34秒
  • 返信
 
#1 Akusativo kontraŭ dativo

Germanparolantoj plibonŝatas "Mi helpas al li", kvankam angloparolantoj
plibonŝatas "Mi helpas lin." In germana frazo, "Ich helfe ihm," "ihm"
estas dativa.

La problemo de akusativo kontraŭ dativo ofte produktas sin in Esperanto.

#2 Uzoj de la tempoj kaj de la aspektoj

Originala Esperanto havas anbaŭ la systemon perfektan de tempoj kaj la
systemon perfektan de aspektoj.

` Mi iras tie. = I go there.

` Mi estas iranta tie. = I am going there.

` Mi estas irinta tie. = I have gone there.

` Mi estas estinta iranta tie. = I have been going there.

` Mi estas ironta tie = I am going to go there.

` Mi iris tie. = I went there.

` Mi estis iranta tie. = I was going there.

` Mi estis irinta tie. = I had gone there.

` Mi estis estinta iranta tie. = I had been going there.

` Mi estis ironta tie = I was going to go there.

` Mi iros tie. = I shall go there.

` Mi estos iranta tie. = I will be going there.

` Mi estos irinta tie. = I will have gone there.

` Mi estos estinta iranta tie. = I will have been going there.

` Mi estos ironta tie = *I will be going to go there.

Tamen Francparolantoj kaj Germanparolantaj tendencas malfortigi esprimojn
esperantajn per ne uzi kelkajn tempojn.

#3 Riisma ri

Laŭ Zamenhof, Esperanto estas ĝiisma Esperanto.

` li = he

` ŝi = she

` ĝi = it, he, or she

Pli poste, kelkuj inventis "ri" kiu signifas "he or she". Tio estis bona
ideo. Kaj tamen, ĉesi uzi "li" aŭ "ŝi" ne estas tiel bona. Estus
malfacile ĉiam traduki "he" kaj "she" al "ri".

Aliflanke, oni eble povas akcepti "patriĉo" kaj "patrino", por pli
seksneutraligi Esperanto.


  • [2]
  • Raid-unu de Btrfs

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月 3日(日)12時21分49秒
  • 返信
 
Hieraŭ mi aldonis diskon al mia Linuksa sistemo kaj mi kreis raid-unun de Btrfs por subteni ĉi tiun sistemon dum ĝi funkciis! Estis multe plu facila ol mi estis pensinto.

  • [1]
  • (無題)

  • 投稿者:Choihen2001
  • 投稿日:2019年 3月 2日(土)00時26分11秒
  • 返信
 
Bonan vesperon, sinjoro direktisto. Mi estas lerninta Esperanton sed dum nur kvar jaroj. Mi ĝojas renkonti vin sur la reto.


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