正心調息法ネットワーク

正心調息法ネットワークは、塩谷信男医学博士が提唱する健康呼吸法「正心調息法」を、 博士の考えに基づき組織を作らない形での普及活動を行っています。 この掲示板は正心調息法ネットワークの活動に関するお知らせ、 同呼吸法に関する質問や回答用に設置していますが、 体験談、講習会の感想、近況等についても気軽に書き込んでください。 なお第一次掲示板のアクセス数は約112,000件。 第二次掲示板のアクセス数は約64,000件。 当掲示板は新たに0からの出発です。



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[107] (無題)

投稿者: 正心調息法ネットワーク 投稿日:2020年 7月18日(土)11時31分20秒 KD175132158210.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

こんな話も出始めましたね。

●ウィルスが細胞で増え、免疫が過剰に反応する
  ↓
●肺胞が傷つき、修復を繰り返して線維化する
  ↓
●肺が固くなり、膨らみにくくなる

「単なる風邪」と言う人も少なくないけど、死亡者数の比較は別として、
インフルエンザ等でも後遺症が出るというのは珍しくないのでしょうか。

でも、こういう記事を読むと、それが対策として万全であるかは明言できませんが、
深い呼吸を心掛けて、全肺胞を活性化させておく、というのは大切なのではと印象を持ちます。

塩谷博士の言われる、
●肺底まで空気を吸う
●吸息で空気をもう一度丹田に押しつける
というのは重要なのではないでしょうか。

【治っても後遺症? 新型コロナの恐ろしさ、新たな闘い】
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&id=6162198&from=home&fbclid=IwAR2OHR3o5aheLLqvasn5fiDzaBH5KR9jS_7c6AatyGCS-lL4dDE3UFhiftU

http://www.seishin-chosokuho.net/


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